柏の「ふなどん」ですが、何か。
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どの道に進もうともあまり変わらない

10月 5th, 2013 | Posted by funayama in 柏のふなどんの日常

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感性論哲学を生み出された、芳村思風先生はこう言っています。

「どちらにしようと迷うということは、どっちを選んでも大きな差はない。大切なことは、行動すること。」
「できるか、できないか」ではなく、「やるか、やらないか」。

これ、最近響きます。

どちらにしようと迷っている時、どちらを選んでも大差はないなと。
結局どちらに進んだとしても、その方向でどれだけ深堀りして突き詰めて、
考えて、行動し続けるかという事が重要な気がします。

先輩経営者の方々は、「経営者は大いに悩め。悩んでもいいけど、迷ってはだめだ」と言われます。

なんとな?く意味は分かりそうですが、体感的にはまだ分からないかもしれません。

いつか分かる日がくる。

以前ある経営者の方にお話頂いた、KKDH(勘と経験と度胸とハッタリ)。
今になって少?しずつ重要性が分かってきているような。

何事も体験している人の言葉は強いですね。
やっぱり体験しなきゃ。

頑張るぞ!!

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